エビフライのプリン体量
- 100gあたり 112mg(100gあたりの量の区分:やや多い)
- 代表的な1食分:1本(約40g)で 約45mg
- 1日の目安400mgに対して、1本(約40g)は 約11%
※料理の値は、使われている素材ごとの値を量に応じて足し合わせて計算した値です(素材から計算した値)。
食べる量ごとのプリン体
| 量 | プリン体 | 1日の目安400mgに対して |
|---|---|---|
| 1本・1個(約40g) | 45mg | 約11% |
| 100g | 112mg | 約28% |
別の呼び方:えびフライ、海老フライ
エビフライのプリン体 よくある質問
エビフライ(えびフライ)はプリン体が多いですか?
エビフライのプリン体は100gあたり112mgで、100gあたりの量の区分では「やや多い」にあたります。痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている1日の目安は400mgです。
エビフライ1本のプリン体は何mgですか?
1本(約40g)で約45mgです。1日の目安400mgの約11%にあたります。
エビフライと同じ分類で、プリン体が近い食品は?
同じ外食・料理では、えび天ぷら、いか天ぷら、焼き鳥(皮)、ブリ刺身などがあります。
エビフライは同じ外食・料理の中で、プリン体が少ないほうですか?
同じ外食・料理116品の中で、100gあたりのプリン体が少ないほうから103番目です。
この食品が出てくるガイド
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エビフライを撮って記録する
食べたものを撮るだけで、プリン体の量を計算して1日の合計を記録します。一覧で探す必要はありません。最初に使った日から7日間無料、そのあとは月385円(税込)。解約はいつでもできます。
▶ 写真を撮って記録する(7日間無料)外食・料理の近い食品
えび天ぷら100gあたり109 mgいか天ぷら100gあたり106 mg焼き鳥(皮)100gあたり119.7 mgブリ刺身100gあたり120 mgチキンカツ100gあたり103 mg焼き鳥(もも)100gあたり122.9 mg
プリン体の量が近い食品(他のカテゴリ)
出典:痛風・尿酸財団(金子希代子)の値にもとづく。数値は参考値で、産地・部位・調理法によって変わります。1日の目安400mgは、痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている量です。治療中の方は主治医の指示に従ってください。
データ更新:2026年10月
データ更新:2026年10月