ホンビノス貝のプリン体量
- 100gあたり 104mg(100gあたりの量の区分:やや多い)
- 代表的な1食分:1個(約30g)で 約31mg
- 1日の目安400mgに対して、1個(約30g)は 約8%
食べる量ごとのプリン体
| 量 | プリン体 | 1日の目安400mgに対して |
|---|---|---|
| 1個(約30g) | 31mg | 約8% |
| 100g | 104mg | 約26% |
ホンビノス貝のプリン体 よくある質問
ホンビノス貝はプリン体が多いですか?
ホンビノス貝のプリン体は100gあたり104mgで、100gあたりの量の区分では「やや多い」にあたります。痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている1日の目安は400mgです。
ホンビノス貝1個のプリン体は何mgですか?
1個(約30g)で約31mgです。1日の目安400mgの約8%にあたります。
ホンビノス貝と同じ分類で、プリン体が近い食品は?
同じ魚介類では、ハマグリ、ホタテ、タラバガニ、タラなどがあります。
ホンビノス貝は同じ魚介類の中で、プリン体が少ないほうですか?
同じ魚介類100品の中で、100gあたりのプリン体が少ないほうから13番目です。
ホンビノス貝を撮って記録する
食べたものを撮るだけで、プリン体の量を計算して1日の合計を記録します。一覧で探す必要はありません。最初に使った日から7日間無料、そのあとは月385円(税込)。解約はいつでもできます。
▶ 写真を撮って記録する(7日間無料)魚介類の近い食品
プリン体の量が近い食品(他のカテゴリ)
豚タン100gあたり104 mgチキンカツ100gあたり103 mgいか天ぷら100gあたり106 mgギアラ100gあたり100 mgえび天ぷら100gあたり109 mg牛ヒレ100gあたり98 mg
出典:痛風・尿酸財団(金子希代子)の値にもとづく。数値は参考値で、産地・部位・調理法によって変わります。1日の目安400mgは、痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている量です。治療中の方は主治医の指示に従ってください。
データ更新:2026年10月
データ更新:2026年10月