ホルモンのプリン体量
- 100gあたり 130mg(100gあたりの量の区分:やや多い)
- 代表的な1食分:1人前(約100g)で 約130mg
- 1日の目安400mgに対して、1人前(約100g)は 約33%
食べる量ごとのプリン体
| 量 | プリン体 | 1日の目安400mgに対して |
|---|---|---|
| 1人前(約100g) | 130mg | 約33% |
| 100g | 130mg | 約33% |
ホルモンのプリン体 よくある質問
ホルモンはプリン体が多いですか?
ホルモンのプリン体は100gあたり130mgで、100gあたりの量の区分では「やや多い」にあたります。痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている1日の目安は400mgです。
ホルモン1人前のプリン体は何mgですか?
1人前(約100g)で約130mgです。1日の目安400mgの約33%にあたります。
ホルモンと同じ分類で、プリン体が近い食品は?
同じ内臓類では、牛小腸、砂肝、豚タン、ギアラなどがあります。
ホルモンは同じ内臓類の中で、プリン体が少ないほうですか?
同じ内臓類19品の中で、100gあたりのプリン体が少ないほうから9番目です。
ホルモンを撮って記録する
食べたものを撮るだけで、プリン体の量を計算して1日の合計を記録します。一覧で探す必要はありません。最初に使った日から7日間無料、そのあとは月385円(税込)。解約はいつでもできます。
▶ 写真を撮って記録する(7日間無料)内臓類の近い食品
プリン体の量が近い食品(他のカテゴリ)
鶏肉100gあたり131 mg鶏ひき肉100gあたり131 mg焼き鳥100gあたり131 mg焼肉(ホルモン)100gあたり129 mgビンナガマグロ100gあたり132 mgマダイ100gあたり128 mg
出典:痛風・尿酸財団(金子希代子)の値にもとづく。数値は参考値で、産地・部位・調理法によって変わります。1日の目安400mgは、痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている量です。治療中の方は主治医の指示に従ってください。
データ更新:2026年10月
データ更新:2026年10月