牡蠣のプリン体量
- 100gあたり 185mg(100gあたりの量の区分:やや多い)
- 代表的な1食分:1個(約20g)で 約37mg
- 1日の目安400mgに対して、1個(約20g)は 約9%
食べる量ごとのプリン体
| 量 | プリン体 | 1日の目安400mgに対して |
|---|---|---|
| 1個(約20g) | 37mg | 約9% |
| 100g | 185mg | 約46% |
別の呼び方:カキ、かき、牡蛎
牡蠣のプリン体 よくある質問
牡蠣(牡蛎)はプリン体が多いですか?
牡蠣のプリン体は100gあたり185mgで、100gあたりの量の区分では「やや多い」にあたります。痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている1日の目安は400mgです。
牡蠣1個のプリン体は何mgですか?
1個(約20g)で約37mgです。1日の目安400mgの約9%にあたります。
牡蠣と同じ分類で、プリン体が近い食品は?
同じ魚介類では、スルメイカ、イカ、ニジマス、サーモンなどがあります。
牡蠣は同じ魚介類の中で、プリン体が少ないほうですか?
同じ魚介類100品の中で、100gあたりのプリン体が少ないほうから78番目です。
この食品が出てくるガイド
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スルメイカ100gあたり186 mgイカ100gあたり186 mgニジマス100gあたり180.9 mgサーモン100gあたり176.5 mgクルマエビ100gあたり195 mgブラックタイガー100gあたり195 mg
プリン体の量が近い食品(他のカテゴリ)
出典:痛風・尿酸財団(金子希代子)の値にもとづく。数値は参考値で、産地・部位・調理法によって変わります。1日の目安400mgは、痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている量です。治療中の方は主治医の指示に従ってください。
データ更新:2026年10月
データ更新:2026年10月